■価格 3,000円
■淋病・クラミジア(咽頭)
■STD Checker TypeN(男女共通・1人用)
のどに感染した淋菌は性器に感染したものよりも除菌しにくく
治療に時間がかかります。
症状がないことが多く、あってものどがイガイガする感じだったり
痛みが少しある程度です。ほとんどが気付かず感染源となってしまいます。
オーラルセックスなどにより咽頭(のど)の淋菌感染が増加しています。
女性が男性に対してフェラチオした場合、
(1)男性の性器から女性の咽頭に感染する可能性と
(2)女性の咽頭から男性の性器に感染する可能性があります。
主な症状
・ のどの腫れ、痛み
・ 発熱 など
ただし淋菌感染の場合、症状が出ない場合が多いようです。
また、性器において淋菌に感染している男女の30%は咽頭から淋菌が検出されたとの報告もあります。
性器感染に比べ、治療に時間がかかるといわれています。
